アスベスト調査

 

オーナー・投資家リスク
・購入後に見つかってしまったアスベスト、投資家への説明不能に!
・想定外の除去工事、封じ込め等の対策コストが必要になってしまう!
・飛散事故による風評被害。テナントが離れてしまう。テナントがつかなくなってしまう!
・暴露被害者の補償?(生涯健康診断等)
・不動産価値の低下による収益減少?
・発注者責任強化に伴う被害者からの訴訟リスク?

 

融資(レンダー)側リスク
・見込まれていた収益を上げられず、投資資金の回収が不能に?

 

 

当社では、上記のリスクに対応する調査でお客様をアスベストリスクから守ります。
不動産取得前にアスベストリスクを把握し、想定外の対策コストリスクを事前に把握するには?
不動産取得前調査
既に取得しているビル、アスベストがどこにあるのかを正確に把握することで改修工事の際に飛散事故・テナント暴露・訴訟リスクを回避につなげるには?
インベントリ調査
近隣住民及び工事業者を安全に。解体工事時の飛散事故による風評被害リスク、訴訟リスクを未然に防ぐには?
解体前詳細調査 

 

当社はこれまでに数千棟を超える建物アスベスト調査の経験に加え、国家資格となることが決まっている「建築物石綿含有建材調査者」制度の創設に携わっております。

経験と実績に裏付けされた正確な調査で、アスベストの悩み解決のお手伝いをいたします。